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2013年07月10日 09:15

みなさんおはようございます!文学部一回の岩田です。
他のみなさんがあだ名やハンドルネームを使っているなか、自分だけ苗字で呼ばれるのもなんなのでこれからはRIとして活動していこうと思います。応援よろしくお願いします。
前回の記事で自分の口癖について指摘されましたが、ただの気持ち悪いやつですね(笑)。以後気をつけます。

自己紹介はさておきそろそろ本題に入らせていただきます。本題といっても特に思いつかないので大学でホッケー部に入って感じたことを書きたいと思います。
僕は中高とホッケー部に入っていました。大学でもホッケー部に入ったのは少なからずT村さんの脅迫があったからです(笑)。
大学は高校とは違い指導者がいないために時折、衝突することがあるようですが、前にも話に出ましたがチームとして同じ意識を持つことが大切だと思います。
ここで言う意識というのはチームとして勝つためにどのようなプレーをしていくかです。大きく言えば、守りを固めカウンターで点を奪うのか、はたまたポゼッションを高めて試合を支配して勝利を導くかなどで、小さく言えば、一人のチームメイトがボールを持っている時に、誰がどの位置にフォローに入るかです。
こういったことは日頃の練習を通してチームとして連帯を深めていくしかありません。そのためにはもっとプレーごとにさっきのプレーはこうした方がよかったのではとか、自分はこう思っていたがそっちはどう思っていたのかなどとコミュニケーションを取る必要があると思います。
そういったことがまた、チームの雰囲気をよくしていき、一部昇格、そして一部定着につながっていくのだとも思います。僕はこのチームの実力は十分に一部でも通用するものだと前回の試合を通して感じました。そのためにもよりチームとしてより完成したものにしコンスタントに勝利をつかめるようにこういったことが必要なのだと思います。

改行がないため読みにくい文章になってしまいましたね。一回生にも関わらず、少々生意気なことを言ってしまい申しわけありません。自分も経験者として少しでもチームの役にたっていけるように頑張って行きたいと思います。

では、次に更新してもらう一回生を決めたいと思います。ホッケー部一回生が誇るイケメン、一回生一ヒットが速い源造こと若林くん。よろしくお願いします。
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